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  • 休み明けの朝元気に仕事に向かう人をこの社会に増やす

    「休み明けの朝、元気に仕事に向かう人を、この社会に増やす」 これが私たちチームダイナミクスの存在目的です。
    人々が元気に仕事に向かうためには、「やりがい」と「成長感」、そして「従業員同士の関係性」がキーです。
    チームダイナミクスでは、個人と組織を活性化するプロセスをご提供しています。

  • 自主自律性を高め、”やりがい”へとつなげる

    自分の軸をしっかりと定めることで、自主自律性が高まり、やりがいを実感できる毎日が生まれます。
    そして、仲間を大切にしながら、助け合うチームを作ることで、組織が活性化していきます。

  • 組織主体から従業員主体へ

    個の充実が組織の充実を生みます。
    従業員主体の考え方からスタートすることにより、組織エンゲージメントは、確実に高まっていきます。

組織活性化のための4つの柱

これらの柱が充実していくことによって、
休み明けの朝、元気に仕事に向かう人たちが、
活気に満ちた場を作る組織となっていくのです。

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  • 自主自律性の向上

    従業員の個々の「自分軸」が明確で、自主自律性があること
    *自分軸=価値観(仕事観)+キャリアビジョン

  • 自主自律性の向上

    「自分軸」と「組織軸」のエンゲージメントポイント(共有ゾーン)が明確で、 組織エンゲージメントが高いこと
    *組織軸=理念/バリュー+ビジョン

  • 心理的安全性のあるコミュニケーション

    組織内のコミュニケーションが良く、
    心理的安全性を感じられる関係性とリーダーシップがあること

  • 継続学習する個人と組織

    一人ひとりに研鑽が習慣化していて、仕事を通じて成長を感じられること

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研修担当者の声
  • 大手通信会社 事業部長

    「チームダイナミクスの良さは、チームや個人が潜在的に抱えている課題や価値観を教えられる代わりに、様々なワークを通じて自から気付きを得る「きっかけ」を与えてくれることです。自分達で気付くため、チームや自分自身をより良くしようと思う気持ちも自発的なものになることから、たった1日の研修でも目に見えて活性化し、持続力があります。これは、研修講師であると同時に、メンタルコーチとしての豊富な経験と確かな腕を持っている方々が揃っているからだと思います。」

  • 部品加工会社部門リーダー

    「他の研修との大きな違いは、講師のペースではなく参加者のペースで一貫して進行していく点。これだけ参加者の心が惹きつけられながら体験で学ぶ、というのは他のどこにもなかった。何より本当にみんな笑顔で帰ってくることが、研修推進者としては心から嬉しい。」

  • 製薬会社ブランチ長

    「部下たちのあんなに生き生きした顔と積極的な姿勢を見たのは初めて。コミュニケーション研修で教えてもらったコミュニケーションが、これほど人と人との関係性を変えるとは、想像だにしなかった。研修を通して、人が持つ可能性を強く感じた」

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