チームダイナミクスが選ばれる理由

体得する学びの提供による、参加のリアルなマインドセットチェンジを実現

チームダイナミクスの講師になるには、クライアントのリアルな変化を数十分間で求められる、 コーチングという真剣勝負の実践を日々繰り返しているプロのコーチであることが条件です。 さらには、一対多数の場である研修においても、豊富な経験と実績のあるものだけに厳選されており、 参加者を巻き込みながら、一人ひとりのリアルな変化の実現を、確実なものとしていきます。 そして、参加者主体のアプローチを重視し、従来のメインテナンス型学習(教える学習方式)ではなく、 イノベーティブ学習(参加者同士で引き出し合う学習)を推進することによって、深い体得の場を提供していきます。 この場が、参加者のマインドセットチェンジと行動パターンのチェンジを促します。

研修担当者の声

  • 大手通信会社 事業部長

    「チームダイナミクスの良さは、チームや個人が潜在的に抱えている課題や価値観を教えられる代わりに、様々なワークを通じて自から気付きを得る「きっかけ」を与えてくれることです。自分達で気付くため、チームや自分自身をより良くしようと思う気持ちも自発的なものになることから、たった1日の研修でも目に見えて活性化し、持続力があります。これは、研修講師であると同時に、メンタルコーチとしての豊富な経験と確かな腕を持っている方々が揃っているからだと思います。」

  • 大手ライフスタイルブランド 執行役員

    「決して理論ばかりではない、かといってアクティビティばかりではない。理論と実践が融合した研修。研修全体を通したシナリオや細かい演出にストーリー性を感じながら学べる。そういう内容はおそらく日本の企業はあまり体験したことがなくとても斬新だと感じた」

  • 大手小売業 人事シニアマネージャー

    「研修を受けたメンバーと会話している時に、例えば、「こういう場合、心理的安全性が必要だよね」等、研修で習ったキーワードが頻繁に出てくる。リーダーシップに関するマインドが変わってきていることを実感している」

高い研修効果

チームダイナミクスの研修プログラムは、その高い研修効果を実感していただくことで、 95%以上のリピート率を誇ります。 それは、コーチならではの「場つくり力」により、あらゆる参加者の能動的な受講姿勢を 実現できることに大きな特徴があります。学びの場は、「楽しく真剣に」のモードで進みます。 人間は「楽しい」と感じる状態の時に、脳が最も活性化することが脳科学で証明されています。 そして、楽しさを感じながら、かつ真剣に、そして能動的に取り組む雰囲気を作ることができることが、最大の学習効果を生み出すのです。 そして、もう一つ重要な点が、学習内容の定着。定着にとって大切なことは、学習内容を実践し、さらには習慣化することです。 チームダイナミクスでは、累計20万部を越える「習慣力シリーズ」の著者でもある 代表の三浦による「習慣化メソッド」を研修に応用することで、研修内容の実践から習慣化(体得)への仕組み作りを実施しています。

研修担当者の声

  • 部品加工会社部門リーダー

    「他の研修との大きな違いは、講師のペースではなく参加者のペースで一貫して進行していく点。これだけ参加者の心が惹きつけられながら体験で学ぶ、というのは他のどこにもなかった。何より本当にみんな笑顔で帰ってくることが、研修推進者としては心から嬉しい」

  • 大手小売業 人事シニアマネージャー

    「研修を行う時、前向きな人は良いが、そうでない人たちをどれだけ巻き込んだ研修を行ってもらえるかが、以前からの課題だった。その課題を解決していただけたと感じた」

  • システム開発会社 執行役員

    「これまで他社による実施の管理職研修を数回やってきたが、行動変容にまでは至らなかった。一方、今回は何人もの参加に行動変容が確実に起きていると実感している。 あるマネージャーに関しては、部下が「(そのマネージャーのコミュニケーションが)別人の様になった」とまで感じるほどの変容が起きていることが報告されている」

コミュニケーションのプロが伝えるコミュニケーションの本質

チームダイナミクスの講師は、全員がプロのコーチです。コーチにとっては、コミュニケーションは生命線。 その生命線を、緊張感の高いリアルな現場で鍛え続けているプロコーチが お伝えする深いレベルのコミュニケーションスキルは、研修参加者のコミュニケーションに本質的な変化をもたらします。

研修担当者の声

  • 製薬会社ブランチ長

    「部下たちのあんなに生き生きした顔と積極的な姿勢を見たのは初めて。コミュニケーション研修で教えてもらったコミュニケーションが、これほど人と人との関係性を変えるとは、想像だにしなかった。研修を通して、人が持つ可能性を強く感じた」

  • 大手通信会社 事業部長

    「研修のプログラムを通じて、お互い腹を割って話し合えたことで、組織がかなりの活性化をしたと感じています。それは、たった一日の研修でしたが、根本的な活性化が見られたことに、正直驚きました。 研修後も活性化した状態は続いており、お互いの感謝の気持ちを自主的にポストイットで貼るようなことまで行われるようになったり、それに対して「こちらこそありがとう!」というようなコミュニケーションが自然に行われるようになったりもしています。これは、とても大きな前進と感じています」

  • 部品加工会社役員

    「既成の研修・講習と異なり、『コミュニケーション研修』という同じタイトルでありながら、参加者によって内容が毎回違う。事前に行ってもらうヒアリングを通して、我々という会社、そして参加するメンバーに合わせてオーダーメイドで設計されることにより、常にコンテンツも進化/成長していると感じている」